「台湾サマースクール」 2017年淡江大学華語中心 参加者説明会議事録

6月 14th, 2017

日時:2017年6月10日土曜日 13:00〜14:00過ぎ 学校4階会議室

参加者:劉副校長、家長会林会長、頼副会長、陳副会長、会計梶田さん、広報成田さん、参加者保護者30名のうち27名、書記(所、田代)

議事録:

劉副校長、林会長、頼副会長よりサマースクール詳細について説明が行われた。詳細は配布資料を確認のこと。

・研修期間は、2017年7月23日(日)〜8月5日(土)

  • 参加者:小3〜中2までの30名(定員満員)
  • 参加費用:36000台湾ドル(補助金有り)並びに航空券料金
  • 目的:中国語習得のほか、集団生活を通じ、「自主自立」の体感。リーダーを中心としたまとまりのある行動がとれるよう各自の自覚を促す。台湾での各所への見学、体験活動を通して台湾の文化や歴史に触れる。特に高学年は、プログラムを熟知し、臨機応変で適切な判断力、行動力を養う。
  • 引率:劉副校長、陳ママ(家長会副会長)、所ママ(家長会書記)

その他4−5名程の家長が、開催期間中に現地を訪ねる予定。

  • 集合:2017年7月23日(日)羽田空港
  • 解散:2017年8月5日(土)羽田空港
  • 宿泊先:淡江大学キャンパス内
  • 劉副校長より 今回のサマースクールで一番大切なことは、参加する生徒が楽しんで台湾サマースクールを過ごすことです。生徒達の自主自立を促し、特に中1の生徒達にとっては、参加する小学生のお世話をすることも大事な役割だと考えております。
  • その他:パスポートのスペルチェック、残存期間の確認、台湾の気候、持参品、服装、現地医療機関、提出書類、緊急連絡先、期間中の衣類の洗濯方法、参加費用の支払い方法、補助金、現地での通信機器や環境、部屋割り、グループ連絡網などについて説明や議論が行われた。
  • ご不明点があれば、随時、劉副校長に確認すること。

以上

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